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事件解決へ地域の連携重要 世田谷一家殺害の遺族が講演(産経新聞)

 平成12年に世田谷区であった一家殺害事件の遺族、宮沢良行さん(81)が23日、千代田区で講演し、「住民のつながりが薄くなり、事件解決が難しくなっているのではないか」と、地域の連携の重要性を訴えた。

 宮沢さんは事件当時について「捜査員に質問されるばかりで、何が起きたかまったく分からなかった」と振り返り、「地元警察と聞けば被害者にも親近感がわき、捜査がスムーズに進むのでは」と指摘した。

 一方、殺人罪などの公訴時効撤廃を盛り込んだ刑法と刑事訴訟法の改正案が近く成立する見通しとなったことについて、宮沢さんは報道陣に「一日も早く時効を撤廃して絶対に犯人を捕まえてほしい」と訴えた。

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by u6r6wceygj | 2010-04-27 21:07

レトロビル 華麗なる変身 築半世紀、「ホステル」に改修(産経新聞)

 ■欧米の旅行客に人気

 大阪市内にちょっとユニークな宿泊施設がオープンした。「HOSTEL64Osaka」(ホステルロクヨンオオサカ、大阪市西区)。建物は、半世紀近く前に建てられたオフィスビル。古いビルのよさを残しながらリノベーション(改修)したところ、1泊1人約5000円と低価格ながら、日本情緒と最新設備が共存するしゃれた「ホステル」に大変身。連日、欧米の旅行客を中心ににぎわっている。

 一見したところ、年季の入ったシンプルなビル。本当にここがホステル?と半信半疑で階段をあがると、年代ものの和だんすが温かな雰囲気のフロント。ロビーには明るい日差しが差し込み、むき出しの天井も印象的。「応接室」とプレートがはられたフロント横のレトロなガラス戸をあけると、お酒を飲んだりできるラウンジだった。

 客室は全部で10室。ベッドの部屋もあれば、畳敷きの和室もある。珍しいのは、「ドミトリー」で、室内に6つのベッドを配置し、それぞれ、布1枚で仕切られている。隣の人のいびきも聞こえてきそうだ。ちなみに、こちらは1泊1人3900円から。

 「このドミトリーから埋まっていくんですよ」と話すのは、建物の改修から運営まで手がけている「アートアンドクラフト」(大阪市西区)代表、中谷ノボルさん。同社は、これまでにも数多くの中古のオフィスビルやアパート、長屋などのリノベーションを手がけ、多様な住まい方を提案してきた。「宿泊施設も、もっと多様でもいいはず」と、大阪市内の約300の物件から選びだしたのが、昭和39年建築の工具メーカーの事務所兼寄宿舎だったビル。

 天井から洗面所のタイルまで、古いビルのよさを残しながら、トイレやシャワールームなどには最新設備を導入。壁紙や家具にはとことんこだわり、「デザインホテルのしゃれた感じと、民宿の温かみを併せ持ったような」ホステルに向けて工事を進め、先月16日に開業した。

 1カ月がたった現在、9割以上が、ウェブサイトから予約した欧米を中心とした外国人客だという。ファッションや建築、音楽関係の職業をもつ30〜40代が多く、到着するなり「クール(かっこいい)!」。

 今後、アジアからの外国人客や、国内にも人気が広がっていきそうだ。(岸本佳子)

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by u6r6wceygj | 2010-04-23 06:29

村木被告「(検事に)腹が立った」と涙 郵便不正公判 第17回詳報(産経新聞)

 《前回に引き続いて取り調べ担当副検事の尋問が行われた。上村被告の前任係長(48)ら当時の厚労省職員を調べた牧野善憲副検事(42)が出廷。検察官はまず、前任係長の調書について問う》

 検察官「調書に『村木被告に報告した』とあるが、前任係長は村木被告に何と言われたと話したか」

 副検事「『ちょっと大変な案件だけどよろしくお願いします』と」

 検察官「公判で違う供述をしているが」

 副検事「それぞれの立場もあるし、一緒に働いていた関係者のことなので証言はしづらいと思う」

 《弁護人が反対尋問に立ち上がる。牧野副検事は、障害者自立支援法を通すために民主党の石井一参院議員の口利きを断れない状況だった、とする調書を作成している。弁護側は当時法案はまだなかったとしており、この点を追及する》

 弁護人「当時本当に法案があったか調べたか」

 副検事「インターネットや押収証拠などで」

 弁護人「押収証拠やインターネットで、平成16年2月当時の法案に関する資料は見つかったのか」

 副検事「なかった」

 《被告人質問が始まる。村木被告はハンカチを握りしめ、証言台に座った》

 《弁護人は、村木被告が凛の会元会長の倉沢邦夫被告(74)に最初に面会したとされる16年2月下旬や倉沢被告に偽造証明書を手渡したとされる同年6月上旬について尋ねた》

 弁護人「2月下旬、倉沢被告と会ったことは」

 村木被告「記憶はない」

 弁護人「手帳や業務日誌に記載は」

 村木被告「探したが、なかった」

 弁護人「6月上旬に会った記憶は」

 村木被告「ない」

 《弁護人は村木被告の当時の手帳を示し、6月1日〜10日を確認していく。政党や省内の会議、面会予定がびっしりと書き込まれていたが、倉沢被告との面会の記載はなかった》

 《弁護人は上村被告への指示に関する質問を始めた》

 弁護人「係長が直接来ることは」

 村木被告「課長に相談に来ることはない」

 弁護人「上村被告が配属になったことは知っていたか」

 村木被告「はい」

 弁護人「話したことは」

 村木被告「一対一で話した記憶はない」

 弁護人「気にかけていたことは」

 村木被告「ある。人事案が固まったとき、人事担当者から了解を取りたいと話があった。(上村被告は)旧労働省の分野で仕事をしてメンタルで体調を崩して薬を服用している。ホームグラウンドに戻るので大丈夫と思うが、と」

 弁護人「呼び出して指示することは」

 村木被告「なかった」

 《さらに弁護人は、国会議員からの口利きへの対応を聴く》

 弁護人「無理な要望があったらどうする」

 村木被告「一番大事なのはできないとはっきり言うこと」

 弁護人「違法でもいいからといわれたことは」

 村木被告「1度だけ。断ったら上司に電話がかかってきたことがあった。もう1回行き、『誰に電話しても私が来る』と言うとあきらめてくれた」

 《最後に弁護人は、取り調べについて尋ねた》

 弁護人「署名を拒否した調書は」

 村木被告「あった。言ったことのない人の悪口を言ったように書かれていたので突き返した」

 弁護人「最終的には署名したか」

 村木被告「した。弁護士に相談したいと言ったが『私の調べは今日まで』といわれ、徹底的に直してサインしようと決めた」

 弁護人「罪の重さについて言われたことは」

 村木被告「『執行猶予がつけばたいした罪ではない』と」

 弁護人「どう思ったか」

 村木被告「腹が立った。検事のものさしと一般市民のものさしは…」

 《涙で言葉を詰まらせる村木被告。ハンカチで涙をぬぐい、声を絞り出す》

 村木被告「私にとっては罪人になるかならないかの問題だし、公務員として30年やってきたことの信用を失うか失わないかの問題です、と泣いて訴えた」

 《法廷は静まりかえった。被告人質問は15日も引き続き行われる》

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by u6r6wceygj | 2010-04-20 15:38

「いつか3人で宇宙旅行」=山崎さんから家族に初メール(時事通信)

 【ヒューストン時事】いつか3人で、宇宙旅行を−。スペースシャトル「ディスカバリー」に乗り組んだ山崎直子さん(39)から家族あてに初めてメールが届いた。夫大地さん(37)が簡易ブログ「ツイッター」で明らかにした。
 ツイッターによると、メールの着信は8日午後(日本時間9日午前)で、大地さんと長女優希ちゃん(7)にあて「たいち、ゆうき宇宙からの初めてのメールです」という書き出しでスタート。7日午後の「ウェークアップ・コール」については「宇宙でラピュタの曲を聴いて感動した」とあった。
 メールは続けて「宇宙酔にぜんぜんならず、初日から元気に動けていて、みんなに驚かれています。いつか3人で宇宙旅行したいです。宇宙から宇宙一の愛をこめて…なおこ」と結ばれていた。 

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by u6r6wceygj | 2010-04-14 13:29

「彼女を迎えに」ひき逃げ容疑で24歳逮捕(読売新聞)

 埼玉県警上尾署は5日、久喜市菖蒲町小林、トラック運転手岸和也容疑者(24)を危険運転致傷と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕した。

 発表によると、岸容疑者は3月21日午後6時20分頃、伊奈町小室の町道で乗用車を運転中、交差点の赤信号を無視して直進し、右からきた蓮田市の少年(18)のバイクと衝突、少年にねん挫などのけがを負わせたまま逃走した疑い。

 少年はピザを配達するアルバイトの途中だった。

 調べに対し、岸容疑者は「彼女を迎えに行くので急いでいた」などと供述しているという。

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by u6r6wceygj | 2010-04-09 02:20

郵政決着、小沢流戦術が影響 参院選にらみ「郵政票」に軍配(産経新聞)

 郵政改革案をめぐる国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相と民主党の仙谷由人国家戦略担当相、菅直人副総理・財務相当らの対立は、30日に鳩山由紀夫首相が亀井氏の案に賛成し収束することになった。今回の対立の背景には、民主党が「郵政票」を取り込むために、それまでの民主党の政策を変更して、亀井氏案の方向を容認してきた経緯がある。こうした選挙優先主義は小沢一郎代表(現幹事長)時代から続いている。今回も首相は小沢氏の選挙重視の路線を踏襲した形で、民主党内にはしこりが残りそうだ。

 「小沢さんのレールで合意して郵政見直しは進んできたんだから。今や郵政は民主党政権の(選挙の)力の源泉なんだ。特に、地方の若手議員は郵政以外に選挙運動のよりどころがないでしょ」

 30日夜、「亀井案」での決着を聞いた国民新党幹部はこう語り、夏の参院選を控え、政府・民主党に選挙への配慮が働いたとの見方を示した。

 仙谷氏らは小泉政権時代、「官から民へ」を進めようと、ゆうちょ銀の預入限度額を500万円に引き下げる案をまとめていた。かつての「民主党らしい」政策は亀井氏らの主張とは正反対だった。

 だが、平成18年に民主党代表に小沢氏が就任して風向きが変わった。選挙を重視する小沢氏が国民新党を支援する「郵政票」に目をつけたのだ。

 民主党は20年には、国民新党と「郵政民営化見直し」で合意。当時の民主党の政策担当者は「郵貯が国債などを買い支える仕組みを維持する考えに民主党は変わったんだ。選挙で応援してくれるしね」と振り返る。小沢体制下で不遇をかこっていた仙谷氏らは方針転換を知らなかったといわんばかりの指摘だ。

 昨年12月には、民主党は国民新党がこだわる日本郵政株式売却凍結法も成立させた。亀井氏にとって今回の改革案はその延長線上にある。

 一方、仙谷氏らは改革案を「官が肥大化し、日本の病気が悪くなる」と批判してきた。逆に「改革後退」とみられ、内閣支持率がさらに落ちると恐れたのだ。

 だが、首相は亀井氏に軍配をあげた。仙谷氏は30日夜、内閣府で記者団から、首相が預入限度額を2千万円に引き上げたら従うかと問われ、「だって閣内にいるんだもん。そういうことです」と語ったが、心中は穏やかではなさそうだ。(斉藤太郎)

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by u6r6wceygj | 2010-04-06 01:10

新型インフル GSK社製ワクチンの32%解約(産経新聞)

 厚生労働省は26日、新型インフルエンザの輸入ワクチンのうち、英系グラクソ・スミスクライン(GSK)社製のワクチンについて、全体の32%にあたる2368万回分の契約を解約することで同社と合意したと発表した。スイス系ノバルティス社製のワクチンについては引き続き交渉中で、年度内にも結論が出る見通し。一部解約により、購入費用257億円が支出されずに済むという。違約金は発生しない。

 厚労省は1126億円を使い、GSK社製7400万回分、ノバルティス社製2500万回分の計9900万回分のワクチンを年度内に輸入する契約を結んでいる。しかし、輸入が始まった今年2月には、すでに新型インフルの流行は下火となり、3月10日時点で3995回分しか出荷されていない。備蓄用としても多すぎるため、1月下旬から両社と一部の解約について交渉を進めていた。

 GSK社製の残り5032万回分については再流行に備えて備蓄する。ドイツやノルウェーなどもGSKとの間で、約3割を解約することで合意している。

 輸入ワクチンをめぐっては、国産ワクチンの不足が見込まれたことから、昨年10月に両社と輸入契約を締結。承認審査を簡略化した緊急輸入の手続きが取られた。

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