歯科医ですこんにちわ!是非見てってください。
by u6r6wceygj
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
<南アW杯>鈴なり応援絵馬 ..
at 2010-06-19 08:43
普天間移設 日米合意「重要な..
at 2010-06-08 17:07
<障害者政策>特別学校を希望..
at 2010-05-29 20:06
68歳男を逮捕=奥州市の男性..
at 2010-05-21 20:36
<ベストマザー賞>“仕分け人..
at 2010-05-13 14:22
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


【集う】根っこの家・若い根っこの会が「日本一遅い新年会」(産経新聞)

 □1月31日、埼玉県川越市・「根っこの家」)

 ■毎日が“明けましておめでとう”

 案内状には「1月最後の日曜日、一番遅い新年会で、一番確かな決意を促す、お互いを応援しあう新春パーティーを」とあった。この呼びかけに、会場には全国から100人を超す会員らが集まった。

 日本が敗戦から立ち上がり、復興が進む昭和28年。集団就職などで地方から上京した若者たちに交流の場を提供しようと、加藤日出男会長(80)が「根っこ運動」を創始した。金の卵と持てはやされて高度成長を支える半面、若くして故郷を離れた寂寥(せきりょう)感にかられる日々…。賛同の輪は全国に広がり、東京オリンピックが開かれた39年には「若い根っこの会」は会員約3万2千人にふくらんだ。今も中高年を中心に世代間交流の場として約3500人が活動を続けている。

 「『美しい花を見て根っこを思う人は少ない』。会長の言葉に、会のすべてが言い尽くされる。この精神こそ日本社会に伝えなければならない」と専務理事の福田貫一さん(70)。根っこの会の交流に歌は欠かせず、パーティーでは全員で「ふるさと」など3曲を合唱。さらにバイオリン歌手、心奏(らら)さんがミニステージを繰り広げた。

 加藤会長は「ヘミングウェーの小説のように『日はまた昇る』。元日に始めた日記をもうやめた人もいるかもしれないが、毎日夜が明け、『明けましておめでとう』なので、もう一度きょうから頑張ろう」と激励。話題は人生訓から財政難を乗り切った会員の協力への感謝、国政へ、時に涙を交えながら“加藤節”を披露した。

 秋田県から集団就職で上京、39年に入会した菅原宏さん(64)=埼玉県川島町=は「道を踏み外しそうになったとき、会長の話を聞いて号泣した。みんなにお返ししたい」と往時を思い返していた。(石井豊)

ドクターヘリ 医師の養成支援…NPOが4月に基金創設(毎日新聞)
<市原男性不明>16日にも5人再逮捕 強殺容疑(毎日新聞)
<ニュース1週間>キリン、サントリーと破談/石川衆院議員、離党届を提出(毎日新聞)
大阪・梅田で停電、エレベーターの客ら一時閉じこめ(読売新聞)
あす男子フィギュア 関大コンビに「金」期待(産経新聞)
[PR]
by u6r6wceygj | 2010-02-20 03:59
<< 雑記帳 元ラブホテルをネット公... 「咳うるさい」患者が患者に切り... >>